ブラックジャックに関するプレイヤー向け手引き

ダブルハンド

最初のカード二枚をもとに、その合計に拘らず、賭け金を2倍にすることができますが、1枚しかカードを追加することができません。

スプリットハンド

プレイヤーは、配られたカード2枚が同じ数だった(つまり、ペアの)場合、それを2つに分けることができ、その際、それぞれのハンド(手役)に対してカードを1枚が表向きに配られます。

プレイヤーが同じ数のカードを分割(スプリット)できる回数に制限はありません。

スプリットした後に、分割したハンドのいずれかにエースと10が含まれている場合は21となりますが、ブラックジャックではありません。分割をしたハンドは、ダブルなどを宣言してゲームを進めていきます。但し、2枚のエースをスプリットした場合はそれぞれのハンドに対して1枚しかカードを追加することができず、この場合ダブルすることは不可能になります。

インシュランス

プレイヤーは、プレイヤーがブラックジャックであり、ディーラーがエースを持っている場合にのみインシュランスと宣言する(保険金を掛ける)ことができます。保険金の額はそのゲーム開始時の賭け金の半額を超過してはならず、ディーラーがブラックジャックになると保険金の2倍額を獲得できます。インシュランスを必要とする場合、3枚目のカードがいずれかのプレイヤーに配られる前に宣言しなければなりません。

疑義が生じた場合、インスペクターの決断が最終的なものとなります。

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